神の乳母 1話

神の乳母1話の感想

神の乳母1話 「怖がらないで、その子は神様なんですから」妻は若く美しい身体を異形に貪られ…

 

神様と呼ばれる生き物がすごい!

 

主人公の杉山百合恵(専業主婦)がロリ顔で服の上からも分かるぐらいの巨乳で29歳の人妻には見えません。

 

そんな人妻の百合恵が夫にベビーシッターのバイトを始めてみたいと相談するところから物語が始まります。

 

ベビーシッターの家は上の部屋にあり、最近引っ越してきた神守さんというお宅。

 

次の日に早速、神守さんのお宅にベビーシッターの話を聞きに行く百合恵。

 

神守さんは家の中で喪服を着ている変わったどこか気味の悪い人でした。

 

神守さんは百合恵に今日からでもお願いしたいと頼みます。百合恵も夕方までならと承諾します。

 

そして、ベビーシッターをする子供と初顔会わせで、百合恵は恐怖体験をする。

 

そこにいた子供は人間じゃない、神様と呼ばれる奇妙な生き物でした…。

 

続きは、こちらから

 

絵もホラー的で暗い感じですが、それがまた変にエロく感じます。

 

おっぱいが大きい人妻が奇妙な生き物におっぱいを吸われているシーンはとても興奮しました。

 

ホラーとエロって意外と楽しめるもんですね。現実にはないシチュエーションにはまってしまいそうです。


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